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新生テアトル梅田リニューアルオープン記念!SAMANSAとのコラボ企画でショート映画の新たな可能性に挑戦

4月19日から6月30日にわたり、新生テアトル梅田「シアター・イン・シアター」にて映画館での新体験を提案



1作品、約3~29分のショート映画を配信している株式会社SAMANSA(本社:東京都渋谷区、代表取締役 岩永祐一、共同代表 遠山孝行)は、映画館「テアトル梅田」(旧シネ・リーブル梅田)の改称リニューアルオープンを記念して、特別なコラボ企画を実施いたします。4月19日から6月30日までの期間、SAMANSAが厳選したショート映画をテアトル梅田4階ロビーに設置される大型モニタースペースにて無料で鑑賞いただけます。待ち時間など、館内のスキマ時間でも贅沢な時間をお過ごしください。




■コラボ企画概要

・内容

大型モニタースペース『シアター・イン・シアター』にて、映画の待ち時間にショート映画を鑑賞できる


・日時

4月19日〜6月30日


・住所

テアトル梅田 大阪府大阪市北区大淀中 1-1-88 梅田スカイビルタワーイースト 3・4F



本企画では、約2週間ごとに上映作品のラインナップが入れ替わり、SAMANSAで配信中の作品から選りすぐりのショート映画をご紹介します。

継続的な作品ラインナップの入れ替えにより、新生テアトル梅田に来場されるお客様は常に新しいショート映画と出会うことができ、短時間でも心動かされる満足度の高いショート映画の世界観を味わうことができます。




■今回のコラボ企画の効果

本企画により、映画館へ来場されるお客様に新たな体験を提供することができると考えています。

たとえば映画館の課題の一つとして、上映までの待ち時間の満足度をどのように向上させるかというものがありました。

しかし、SAMANSAのショート映画を大型モニタースペースで放映することで、これからは待ち時間に新たな作品に出会うことができたり、来場者同士の映画に関する自然発生的なコミュニケーションが期待されます。

結果的に映画館の滞在時間が増え、今までより更に充実した顧客体験を提供することができます。




■SAMANSAの挑戦

2022年に「タイパ」が流行語大賞に選ばれ、副業の解禁やあらゆる娯楽の出現等からも分かるように、現代の人々は非常に忙しい毎日を送っています。

そんな忙しい毎日の中だからこそ、SAMANSAは「スキマ時間の充実」を提供しています。ショート映画は、その短い時間でクリエイターが生み出す強烈なメッセージ性や映像により、視聴者に強い感動を与えることができます。

私たちが提供したいユーザー体験は、映画をもっと身近なものにし、人生を豊かにするきっかけを作ることです。

この役割を果たすため、私たちは国境を越え、文化を越え、価値ある作品を皆様に届けていきます。




■テアトル梅田とは

大阪市にある映画館で、いわゆるメジャー系ではなく、ミニシアター系やアートハウスと呼ばれる比較的小規模な作品を中心に上映している施設です。

今回、劇場名をシネ・リーブル梅田からテアトル梅田に改称し、大阪梅田地区の新しい映画発信拠点を目指してリニューアルしました。

一般的な商業映画だけでなく、質の高い国内外の映画を選んで上映し、映画ファンにとって貴重な観賞の機会を提供しています。




■SAMANSA(サマンサ)について


「その10分、映画でリッチに」というメッセージのもと、月額370円で世界中のショート映画を配信しているVODサービスです。

1作品の上映時間は約3~29分となっており、通勤時間やスキマ時間など様々なシチュエーションに合わせて日常が豊かになる映画体験を皆様にお届けしています。

また、世界各国のクリエイターの皆様と直接契約を結び、ショート映画業界では異例の「作り手に報酬が受け渡れる取り組み」を行なっています。他の国内VODでは観ることのできない、珠玉のショート映画を630作品以上 (2023年12月時点)配信しております。




■SAMANSA事業概要

名称:ショート映画配信サービス『SAMANSA(サマンサ)』 

アプリサイト:https://samansa.com/




■会社概要

社名:株式会社SAMANSA

本社所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603

代表取締役:岩永 祐一

共同代表:遠山 孝行

設立日:2021年4月

事業内容:ショート映画配信サービス『SAMANSA』の運営

コーポレートサイト: https://about.samansa.com/

サービスサイトURL:https://lp.samansa.com








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